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舞台


客席後部より舞台全景


舞台より客席全景
間口
9,600mm
奥行
7,430mm(9,000mmまで使用可能)
高さ
4,200〜5,000mm  (客席床面から舞台床面までの高さ 712mm)
その他

絞り緞帳 引割緞帳 美術バトン12 照明バトン4(全て電動可能)

 

 

■■客席

座席数   294席

客席前部(124席)=フラット部分(A・B列のみ4席毎に撤去可能)※2012年1月より変更になりました

客席後部(170席)=階段席部分(I〜S列)
→電動のロールバックチェアになっており、約5分で客席後部の壁内に収納可能。

 

 

 

設備

照明設備

照明卓  丸茂 PRETYNA-M (2010.8.14より変更しました)
・プリセットフェーダー60本3段(×1モード時180ch)
・サブマスター30本×99ページ
・DMX対応
・JASCHII対応
・外部メモリー:SDカード
・記憶容量 180ch×3000シーン(CUE+チェイス)
・調光回路数:20A 122回路、30A 36回路

 

 

音響設備

音響調整卓 XーEight.RT(CRESTAUDIO)
24モノラルインプット、4ステレオインプット、8グループアウト、
8AUXアウト(PRE/POST切替可)、15マトリクスアウト
・PA増幅器250W/2ch×8、200W/2ch×8
・ワイヤレスマイク装置2ch
・メインスピーカー:メイヤ−サウンドシステム(プロセニアム、サイド)
・ウォールスピーカー:BOSE802×7

2013年3月より
音場補正を更新しました
芸術・表現を支援する音場補正方法sound atelier/サウンドアトリエ(特許)を導入。物理量補正と感覚量重み付け補正によってリファレンスサウンドを提供します。サイドスピーカ客席下手/上手とプロセニアムスピーカで稼働中。各補正は測定器で設定しています。

USW-1結線変更
これまでUSW-1の駆動信号はプロセニアムスピーカ系の信号でしたが、2013年3月12日からサイドスピーカ客席下手/上手のミックス信号に変更しました。

 

 

楽屋
合計3室、シャワールーム完備

ロビー